30日・伴走読み解きプログラム

読み解いて、
終わりじゃない。
30日、一緒に確かめる。

食事も、サプリも、いろいろ試してはいる。
でも、今のやり方が自分に合ってるのか、正直よく分からない。

だったら、30日。
毎週、体感スコアと生活記録を分析した「身体の現在地レポート」をお返しして、
その調整が合っているのかを、一緒に確かめていきます。

検査データは持ち込みでOK 最初と最後の2回セッション+毎週のレポート オンライン完結
こんなこと、ありませんか

その対策、
合ってるのか分からない。

身体にいいこと、いろいろ試してはいる。
でも、効いてるのかどうか、正直よく分からない。

不調そのものって、ゆっくりとしか動きません。
「なんとなく良い気がするけど、気のせいかも」で終わっちゃう。

そうすると、だんだん続ける気力もなくなってきますよね。分かります。

この30日でやること

読み解いて、試して、
毎週分析して、見極める。

単発の読み解きと違うのは、「試したあと」を、一人にしないところです。30日、この4ステップで進みます。

1

読み解く

検査データと不調を読み解き、調整の方向を決める

2

試す

その方向で、日々の食事や生活を調整してみる

3

毎週分析する

記録を分析し「身体の現在地レポート」をお返しする

4

見極める

30日後、合っていたかを一緒に見極める

毎週お返しする「身体の現在地レポート」って?

あなたの体感スコア(10項目)に、その週の生活記録を突き合わせて、僕が分析します。「今のやり方、合ってそうか」を、毎週こんなふうにお返しします。

今週、午後の眠気スコアが2つ上がっていますね。お昼の主食を少し減らした日と重なっています。まだ一週だけなので断定はできませんが、この方向は引き続き見てよさそうです。
一方で睡眠スコアはまだ横ばいなので、来週はもう少し、寝る前の過ごし方を見てみましょう。

※ 僕自身、Apple Watchやリブレで毎日自分の身体のデータを追い続けてきました。その視点で、あなたの変化も読み解きます。

レポートの、まんなかにあるもの

10の体感で描く、あなたの身体の地図

つらい症状そのものは、1ヶ月では大きく動かないこともあります。でも身体が良い方向に向かい始めると、主訴より先に動くサインがあります。「甘いものが欲しくならなくなった」「午後の眠気が減った」——そういう場所です。

そのサインを見つけられると、「このアプローチ、合ってるかも」って早い段階で分かる。それが、今のやり方が合っているかを見極める"物差し"になります。

土台

東洋医学の「気・血・水」と五臓、それに精密栄養学でみる"土台"。この視点で選んだ10の体感を、毎週あなた自身が10点満点で採点します。どの項目を見るかは、初回セッションで一緒に決めましょう。

Day 0 と Day 30 の「体感スコア」を、並べて見る
62
はじめの日
81
30日目

※ 表示はイメージです。10項目・各10点で毎週採点して、100点満点で記録します。
不調の読み解きと合わせて、「今のやり方、合ってそうだ」の手応えを持ってもらうための記録です。

30日の流れ

2回のセッションで挟んで、
毎週、伴走する。

DAY 0 | セッション①

不調を読み解いて、方向を決める

検査データと不調を精密栄養学と東洋医学の両面から読み解き、調整の方向と、10項目の体感スコアの初期値を一緒に決めます。

DAY 1–28 | 毎週のレポート

まとめて送ってもらって、僕が分析して返す

週に一度、体感スコアと生活記録をまとめて送ってください。毎週分析して、変化の傾向と次に見るポイントを「身体の現在地レポート」としてお返しします。

DAY 30 | セッション②

振り返って、合っていたか見極める

Day0とDay30を並べて振り返り、「このやり方で合っていそうだ」を確かめて、次に進むならどうするかを一緒に考えます。

あなたがやること/こちらで行うこと

記録するのは、
週1回。

分析とレポートづくりは、こちらの仕事です。あなたには、その材料になる記録を、週に一度まとめて送ってもらいます。

あなたにお願いすること
  • 週1回、体感スコアをつける
  • 生活の記録を、ゆるく残す
  • 週に一度、まとめて送る
こちらで行うこと
  • 初回セッションで、方向を一緒に決める
  • 毎週、記録を突き合わせて分析
  • 「身体の現在地レポート」をお返し
  • 最終セッションで、合っていたか見極める

記録は少し手間ですが、完璧である必要はありません。相談内容に応じて、睡眠・食事・運動・体重・ウェアラブルデータなどから、無理なく続けられる形を初回に一緒に決めます。

正直に、お伝えしておきます

30日でできるのは、
"見極め"までです。

この30日でやれるのは、「今のやり方が、あなたに合っているか」を確かめるところまでです。方向が合っているかどうかを、見極める。ここがゴール。

合っていると分かったら、その先がある

ただ、身体の変化を実際に定着させて、自分で続けられるようになるには、正直もう少し時間がかかります。30日は、あくまで「方向が合っているか」の見極め。

もし「この方向で、腰を据えて続けたい」と思えたら、そのときは3ヶ月の集中伴走があります。まずはこの30日で、続ける価値があるかを、ご自身で確かめてみてください。

30日・伴走読み解きプログラム
30日・伴走読み解きプログラム
¥29,800
税込 / オンライン完結
  • 初回・不調の読み解きセッション(Day0)
  • 個別の調整プランのご提案
  • 毎週1回の「身体の現在地レポート」(計4回)
  • 10項目の体感スコア設計とベースライン記録
  • Day30 見極めセッション
  • 検査は持ち込みOK(追加検査は必須ではありません)
30日、確かめてみる

お申し込みページで、お名前とメールアドレスをご登録いただけます。

3つの入り口
よくある質問

気になるところを、先に。

「身体の現在地レポート」とは何ですか?

医学的な診断書ではありません。毎週の体感スコアと生活記録から、変化の傾向と、次に見るとよいポイントを整理した、あなた専用のフィードバックです。「今の方向で合っていそうか」を、一緒に確かめるための地図のようなものだと思ってください。

レポートは、いつ返ってきますか?

記録を送ってもらってから、5日以内にお返しします。30日間で、毎週1回・計4回のレポートをお届けします。

記録が大変そうなのですが、続けられますか?

週に一度、まとめて送ってもらう形です。完璧じゃなくて大丈夫。何をどこまで記録するかは、あなたの相談内容と負担に合わせて、初回に一緒に決めます。無理のない範囲で続けられる形にします。

セッションは2回だけですか?

はい、最初(Day0)と最後(Day30)の2回です。その間は、毎週の「身体の現在地レポート」で伴走します。もっと頻繁に会って進めたい場合は、隔週で6回会う3ヶ月プログラムがあります。

自分の不調そのものについて、対策してもらえますか?

はい、それがいちばんの軸です。初回セッションで不調の仮説を立て、個別の調整案をお伝えします。10項目の記録は、その調整が合っているかを確かめるための"物差し"として使います。

これって、治療の代わりになりますか?

いえ、医療行為ではないんです。あなたの不調を読み解き、一緒に見ていく時間です。通院中の方は、主治医の方針を優先しながら参加してもらえます。

まず、確かめるところから。

今のやり方が、あなたに合っているのかどうか。

毎週レポートで一緒に確かめて、最後に見極める。
その30日が、次の一歩の、確かな土台になります。

30日、確かめてみる

検査データは持ち込みでOK / オンライン完結